環境が激変する50代女性に『魂の問い』を

佐藤 由美
千葉県佐倉市欠点こそ、才能。お名前に決めてきた今生を今ここにつくろうよ
経 歴
元オペナ-ス 退職後NPO国際ヒ-リング看護協会にてヒ-リングやアロマ、ア-トをとりいれた訪問看護に従事。
訪問ケアのみでなく、被災地や地域学校、学童などでアートWS実施。病の有無にかかわらず、すべての人のくらしのなかで、心と體と魂のチュ-ニングが必要、と感じ、義父の在宅介護をしつつ、てくてく工房たちあげる。
筆や色をつかって呼吸と五感に働きかけ、源泉につながり表現をわかちあう、本来の自分に還るワークショップを開催中。
在宅看とりの中、自分を見失ったときに、問書の世界観と仲間に出逢えたことは、大きく自分の人生を動かしました。現在アーティストとしても都内で毎年展示会メンバ-として参加。
なぜ問書を始めたのですか?
あまり関係の良くなかった義父の在宅看護、コロナ禍での孤立した産褥期ママや、困りごとをかかえる子供たちへのサポ-トなど、自分をおざなりにして、「解決思考」のまま走りまわっていたら、収入も底をつき、自分を見失ってしまっていた。
古いつながりでもあったまささんが、どん底から復活していくのを投稿で知り、問書グル-プワ-ク3か月コースに参加。自分を縛っていたのは環境ではなく、誰でもない自分自身の意識だったことに目からうろこ。
問書を受けながら、まさかのミラクルな出来事が続き、義父とは肉親以上の関係に。在宅での看とり時期は、まるでロードロ-ラ-で、ぐわ~~っと過去統合されていくような、義父のおかげでうまれかわれたような。
義父の名前は「ススム」。一見中断されたようにみえた時期に、私は違うステ-ジにススンデいた!
子育て、介護ダブルで環境が激変する50代の女性に必要、と思い、問書コーチになった。名前に秘められた「魂の問い」をみんなで研究したくて個性筆×問書ワークショップを企画中。
どんな思いで活動していますか?
わたしもすぐもやもや、停滞するマイナス思考。だけど、あきらめやもやもやは、消すのではなく、材料。欠点こそ才能。お名前に決めてきた今生を、探さずに今ここにつくろうよ。と、思って活動してます。
メッセージ
ほんとうはどう感じてる? ほんとうはどうしたい?
真っ白な紙と、墨の黒。あなたの手で描いた筆脈に、七つの問いをかけたら、もう先に実現してるあなたからのメッセ-ジがわいてくるよ。いっしょに受けとりにいこう。
生年月日
1967/04/24
コーチの種類
問書コーチ
資格
問書コ-チ 看護師 個性筆インストラクタ- レイキ
強み
感性を開くワークショップ。たのしく没入しながら自分の魅力に気付き、次元が変わります。體にアプロ-チ。日常でつかえるエネルギ-フィ-ルドのセルフケアもお伝えします。
趣味
フットサル 篠笛メンバ-として活動 14年間自給教室のメンバ-として開墾からのお米つくりをしています。
家族構成
夫、社会人娘 今年は初孫が生まれました
動物占い
動物占いは不明(同じ分類の天分個性学では 城-悠然/人-先端/独立独歩)
SNS

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