面白い、で止まってていいの?
筆で書くだけで
在り方を再起動
問書(といしょ)コーチング
問書コーチング習得講座 講師
かしこ|かねこけいこです。
問書、めっちゃ面白い!!!
初めて体験した人が、よく言います。
でも。面白い、で止まってていいの?
もっと先に行きたくないですか?
まだまだ先の景色があるんです。

問書は、続けた先で人生が変わる。
昨日、問書コーチだけの集まる実践会がありました。
お客様の問書との出会いは、
たいてい「面白い!」から始まります。
筆を持って、ただ一文字を書いてみる。
それだけなのに、思いがけない自分の本音や、
自分でも気づいていなかった感覚に出会って驚く。
「え、なんでこんなことが分かるの」となる。

でも、多くの人はそこで満足して、止まってしまう。
1回書いて、へえ面白かった、で終わる。
せっかく開いた扉の前で、引き返してしまうのです。
それは、人間のプログラムとして致し方ないこと
人は、いつも通りのパターンが安心で
自動運転で生きているようなもの。
気づいた時に、今までのパターンが
破壊されますが、すぐに修復。
新しい在り方を手に入れても
すぐに元通り。
それが、人間の仕組み。
だから、気づいたことを
定着させて、当たり前になるまで
意識していくことが大事なんですね。

「面白い」は、ゴールじゃない。
問書は、1回の気づきをもらって
終わるものではなく
日々の中で続けていくトレーニング
たとえば、書いたその日に決めた小さな行動を
1週間続けてみる。
特別なことじゃなくていい。
むしろ、特別じゃない方がいい。
「顔を洗ったら、これをする」
くらいの、ごく小さな一歩。
人間は、生命を守るために
変化しないように働くもの。
だから
変化しているのがバレないくらいの
小さな小さなことを習慣にしていくのです。
続けているうちに、
気づけば物の見方が変わり、
行動が変わり、
自分でも驚くような形で現実が動き出す。
/
「在り方」が変わるから、現実が変わる。
\
これは、1回「面白かった」で止まっていては、
絶対にたどり着けない場所です。

面白いの先には、人生が変わる場所がある
問書は面白い。これは間違いなくそうです。
でも、私たち問書コーチが本当に届けたいのは、
その先にあるもの
続けることで、あり方が変わり、
人生の景色そのものが変わっていくところまで、
一緒に行きたい。
集客に疲弊していたコーチが
3か月、隔週で問書を受け
毎回、在り方を整えたことで
目標超えの売上を達成し
ビジネスが楽しくなりました。
↓↓↓
発信にやる気が出なかったコーチ
3か月のグループコーチングで
頑張っているのに苦しい正体に気づき
子どもの頃の奔放で感性豊かな自分を思い出し
誰かの正解を生きる人生から
自分を生きる人生に変わりました。
↓↓↓
問書コーチングを受けたい方
問書コーチになりたい方
ご自身のサービスに問書を取り入れたい方
社員の研修、教育現場に問書コーチに来てほしい方
お問い合わせは、LINE公式アカウントに登録し
メッセージを送ってください。
こちらのLINE公式アカウントにご登録ください。
音声でもどうぞ